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コープさっぽろがDX組織化した現在地を語る 〜創立60年企業のデジタル革命への挑戦〜
売上3,000億円の流通企業「コープさっぽろ」がDXを推進し、ビジネスの成長にどのようにつなげているかを具体的にお話しします。
今回は、バックオフィス(総務法務、人事給与、会計など)のシステムを中心に、DXの進化をお話しします。クラウドサインやkickflowといったSaaS活用はもちろん、DX人材の育成やAIも積極的に取り入れています。
来年で60周年を迎える企業でもここまでできるんだという苦労話とともに、リアルな日本企業のDX推進事例をお届けすることで、みなさまの参考になれば幸いです。
※この動画は2024年8月7日に放映した内容と同一です。
※アーカイブ配信では資料の配布はございません。
※アーカイブ配信では資料の配布はございません。
プログラム
1.コープさっぽろのDX方針
2.バックオフィスのシステムのビフォア・アフター
3.ITの民主化の効果
講師
生活協同組合コープさっぽろ CIO 長谷川 秀樹 氏
1994年アクセンチュア入社。2008年東急ハンズに入社後、情報システム部門、物流部門、通販事業の責任者として改革を実施。2011年同社執行役員昇進。2013年ハンズラボを立ち上げ代表取締役社長就任(東急ハンズ執行役員兼任)。2018年ロケスタを立ち上げ代表取締役社長に就任。2018年10月、メルカリ執行役員就任。2020年生活協同組合コープさっぽろCIOに就任。その他複数社のCIO兼務。
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